Case
症例紹介
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ブラケット矯正成人矯正
顎変形症(骨格性下顎前突)
Before
After
主訴 下顎が出ているのが気になるとのことで来院。 診断名 骨格生下顎前突 年齢 20代 装置 マルチブラケット装置 抜歯部位 下の前歯や下顎骨のずれが前後的に大きいため、外科手術を併用した外科矯正を行いました。
上顎左右第1小臼歯を抜歯し、マルチブラケット装置により術前・術後の治療を行いました。
矯正治療終了後は前歯の咬み合わせもきれいになり、外科手術の併用により側貌も大きく改善されました。期間 3年7か月(治療回数52回) 費用 保険適用 リスク・副作用 手術に伴うリスク・歯肉退縮・歯根吸収・口内炎など