Case

症例紹介
  • 下顎前突(受け口・反対咬合)

    Before

    After

    主訴 前歯が反対に咬み合っていて、下顎が出ているのが気になるとのことでした。
    診断名 下顎前突 叢生
    ガタガタもあり、上下の正中もずれています。
    年齢 24歳
    装置 マルチブラケット装置
    抜歯部位 左右上下顎の第1小臼歯を抜歯し、マルチブラケット装置により治療を行いました。
    反対咬合やガタガタも改善し、口元の印象も大きく改善されました。
    期間 2年7ヶ月(37回)
    費用 約70万円
    リスク・副作用 歯肉退縮・歯根吸収・口内炎など