Case

症例紹介
  • 叢生(八重歯・乱杭歯)※抜歯

    Before

    After

    主訴 八重歯とガタガタが気になるとのことで来院。
    診断名 叢生
    歯がデコボコに生えている歯並びで、八重歯の状態になっています。
    歯磨きもしにくく、歯茎も腫れています。
    年齢 16歳
    装置 マルチブラケット装置
    抜歯部位 歯を並べるスペースが不足していたため、左右上下顎の第1小臼歯を抜歯し
    固定式のマルチブラケット装置にて治療を行いました。
    期間 2年2ヶ月(治療回数40回)
    費用 約70万円
    リスク・副作用 歯肉退縮・歯根吸収・口内炎など

歯並びが良くなり、歯磨きがしやすくなり歯茎の腫れも良くなってきています。